2010年8月のUbuntuの記録 ― 2011年02月17日
辞書を試してみる
EBView 0.3.6をシナプテックでダウンロード
EPWING辞書を読み込む
EPWING辞書はマウントしないと使えないものとばかり思っていた
辞書登録するときにパスを入力する必要があるが、いつものようにdrag&dropすると失敗する
プロパティにあるパスをコピーすべし
スクリプト
/bin/sh あるいは /bin/bashを指定するだけでスクリプトになる
#!/bin/sh
コマンドなり、、、
スクリプトとして新規作成、、別にスクリプトとしなくても良いのだが
実行ファイルとしたのち、実際に実行ファイルとして自立していただかねば
システムのプレファランス>メインメニューからランチャー登録せねば
ということで早速に、そのランチャー登録するのでつまずいた
アプリケーションとターミナルで開くと云うオプション落とし穴が用意されていた
気付くのに4日5日かかった
それもアメリカ人の掲示板で知ることとなる
日本人のUbuntu掲示板は相変わらずダメだ どうもならん
しかし、この日本語入力プログラムはいけません
10年以上前のことえりのよう
EBView 0.3.6をシナプテックでダウンロード
EPWING辞書を読み込む
EPWING辞書はマウントしないと使えないものとばかり思っていた
辞書登録するときにパスを入力する必要があるが、いつものようにdrag&dropすると失敗する
プロパティにあるパスをコピーすべし
スクリプト
/bin/sh あるいは /bin/bashを指定するだけでスクリプトになる
#!/bin/sh
コマンドなり、、、
スクリプトとして新規作成、、別にスクリプトとしなくても良いのだが
実行ファイルとしたのち、実際に実行ファイルとして自立していただかねば
システムのプレファランス>メインメニューからランチャー登録せねば
ということで早速に、そのランチャー登録するのでつまずいた
アプリケーションとターミナルで開くと云うオプション落とし穴が用意されていた
気付くのに4日5日かかった
それもアメリカ人の掲示板で知ることとなる
日本人のUbuntu掲示板は相変わらずダメだ どうもならん
しかし、この日本語入力プログラムはいけません
10年以上前のことえりのよう